広告や Instagram で来てくれたお客様が、商品ページで迷って帰ってしまう。そのもったいなさを、主力商品の専用ページ(LP)で受け止めます。
電話はありません。メールだけです。24時間以内に返信します。

つまみを動かして、見比べてください(文鳥屋の作例です)
カラーミー・MakeShop・BASE・楽天のお店に。お店の作り替えは不要です。
お送りした見本は、貴店が楽天で公開している情報だけを使って、こちらが作ったものです。事実と違う言い方や大げさな表現は入れていません。
無料です。見るだけで構いません。買う義務はありません。返信の義務もありません。
見本が不要なときは、一言でいいです。メール返信でもフォーム送信でも、すぐに見本を削除します。その後、営業のメールもしません。
事実の違いを指摘してもらえると助かります。修正して、その意見をもとに正式版を作ります。
でも、商品ページまで辿り着くと、何か読みづらくて、そのまま帰ってしまう。そういう実情、多いです。
商品ページは情報を並べるだけ。「欲しくなる読み方」にはなっていない。値段、説明、買うボタンがあるだけで、その間に「なぜ欲しいのか」が伝わらない。
広告費を足す前に、まずリンク先を見直す。主力商品1つに絞って、「困っていることわかります、うちはここが違います、だから買う」という流れで読ませる専用ページ。それが LP(エルピー)です。同じ集客のままで、買ってくれる人が増えていく。そこが狙いです。
「何を書けばいいか分からない」「写真がうまく撮れない」。そこも含めて、文鳥屋がやります。ことば・写真・設計を、ひとつずつ手で整えて、1枚のページにまとめます。



文鳥屋は、これまでに570店以上の見本ページを実際に制作してきました。コーヒー豆、洋服、革小物、うつわ、スキンケア、ドライフラワー。業種や世界観も異なります。
小さなお店の、いちばんの味方に。
Instagram・広告・メルマガ・LINE で集客はしているのに、売上に結びついていない
自信のある主力商品があるのに、その良さが商品ページで伝わっていない
デザインまで手が回らない。制作会社は高くて頼みづらい
カラーミー・MakeShop・BASE・楽天などでお店を運営している
お店の名前と、商品ページの URL か楽天ショップの URL を送ってください。それだけで始まります。
質問があれば、メールで質問し直します。確認が取れたら、見本制作に進みます。
「こう変わります」という見本ページを、メールで URL をお送りします。順番に制作するため、数日から1週間ほどいただくことがあります。
見本を見ていただいて、「ここは違う」「こう直してほしい」をお伝えください。修正2回まで、月額に含まれます。
完成版をご確認いただいたら、広告や SNS のリンク先に貼ります。以後、毎月の数字を見ながら、少しずつ直していきます。最短で、相談から1週間で公開できます。(お写真の用意やご返信のタイミングで、前後します。)
月額12,000円(税込)で、ページを作って、置いて、育てます。
最低契約期間はありません。解約手数料はありません。やめるときは、作ったページ一式(HTML・画像のファイル)をお渡しします。別のサーバーで公開を続けられます。
クレジットカード決済(Stripe)で、毎月自動引き落とし。初稿(最初の形)を見てから、お支払いをお願いしています。先払いはありません。
月額をやめたとき、作ったページはどうなるか。
ページのファイル一式(HTML・CSS・画像)をお渡しします。ご自身の別のサーバーで、そのまま公開を続けられます。ドメイン(サイトのアドレス)も、移管のご相談に応じます。つまり、文鳥屋との契約を終えても、ページそのものは無くなりません。別の形で、運用を続けることができます。
主力商品1点に集中するから、初稿は最短3営業日でお届けできます。見積もりの段階で、何を作るかをはっきりさせます。
数字を見て、効いていない所を直していく。育てる前提で、ながくお付き合いします。
できることだけを、正直にお伝えします。できないことは、はっきりできないと言います。

小さなお店ほど、良い商品を持っているのに、それが伝わるページを持てずにいます。大きな制作会社に頼むほどの予算はない。でも、自分で作るには手が回らない。その間を埋めたくて、文鳥屋を始めました。1つの商品に向き合って、売れる1ページを丁寧に。文鳥のように、近くで寄り添う相手でありたいと思っています。
info@bunchoya.jp
お店の名前、商品ページまたはショップの URL、簡単なご相談内容を送ってください。
例:「〇〇というコーヒー豆を売っている、〇〇珈琲です。販売ページはこちらです(URL)。広告では来てくれるのに、商品ページから買わない人が多くて困っています。」