広告や Instagram で来てくれたお客様が、商品ページで迷って帰ってしまう。そのもったいなさを、主力商品の専用ページ(LP)で受け止めます。
電話はありません。メールだけです。24時間以内に返信します。

つまみを動かして、見比べてください(文鳥屋の作例です)
カラーミー・MakeShop・BASE・楽天のお店に。お店の作り替えは不要です。
お送りしたメールは二通りあります。見本ページのURLを載せたものと、見本のURLは載せずに「見本を無料でお作りします」とお伝えしたものです。どちらも、貴店が公開している情報だけを見て、こちらから書いたものです。事実と違う言い方や大げさな表現は入れていません。
無料です。見本も、その前に伺うお店のお話も、費用はかかりません。買う義務も、返信の義務もありません。
見本をまだお送りしていない方は、「はい」とだけご返信いただければ始まります。お店のことを三つだけメールで伺い、お答え(あればお手元の写真も一、二枚)をいただいてから、五営業日ほどで見本のURLをお送りします。電話はしません。
不要なときは、一言で大丈夫です。メールの返信でもフォームでも構いません。見本のURLをお送りしていた場合は見本を削除し、その後の営業メールもしません。
見本に事実の違いがあれば、指摘してもらえると助かります。直したうえで、そのご意見をもとに正式版を作ります。
メールで買い切りの料金をご案内したお店には、その料金でお受けします。メールでお伝えした条件を、そのまま守ります。
でも、商品ページまで辿り着くと、何か読みづらくて、そのまま帰ってしまう。そういう実情、多いです。
商品ページは情報を並べるだけ。「欲しくなる読み方」にはなっていない。値段、説明、買うボタンがあるだけで、その間に「なぜ欲しいのか」が伝わらない。
広告費を足す前に、まずリンク先を見直す。主力商品1つに絞って、「困っていることわかります、うちはここが違います、だから買う」という流れで読ませる専用ページ。それが LP(エルピー)です。同じ集客のままで、買ってくれる人が増えていく。そこが狙いです。
「何を書けばいいか分からない」「写真がうまく撮れない」。そこも含めて、文鳥屋がやります。ことば・写真・設計を、ひとつずつ手で整えて、1枚のページにまとめます。



文鳥屋は、これまでに600件以上のページを制作してきました。コーヒー豆、洋服、革小物、うつわ、スキンケア、ドライフラワー。業種や世界観も異なります。
小さなお店の、いちばんの味方に。
Instagram・広告・メルマガ・LINE で集客はしているのに、売上に結びついていない
自信のある主力商品があるのに、その良さが商品ページで伝わっていない
デザインまで手が回らない。制作会社は高くて頼みづらい
カラーミー・MakeShop・BASE・楽天などでお店を運営している
お店の名前と、商品ページの URL か楽天ショップの URL を送ってください。それだけで始まります。
お店のことを三つだけ、メールで伺います。お答えと、お手元の写真を一、二枚いただければ十分です(写真は無くても作れます)。
お答えをいただいてから五営業日ほどで、「こう変わります」という見本ページの URL をメールでお送りします。ここまで費用はかかりません。
見本を見ていただいて、「ここは違う」「こう直してほしい」をお伝えください。公開までは、何度でも直します。直している間も、費用はかかりません(お支払いは公開してからです)。
完成版をご確認いただいたら、広告や SNS のリンク先に貼ります。以後、毎月の数字を見ながら、少しずつ直していきます(軽い直しは月1回まで月額に含みます)。公開までの日数は、お写真の用意やご返信のタイミングで前後します。
月額12,000円(税込)で、ページを作って、置いて、育てます。
最低契約期間はありません。解約手数料はありません。解約は info@bunchoya.jp へのメール1通で承ります。やめるときは、作ったページ一式(HTML・画像のファイル)をお渡しします。別のサーバーで公開を続けられます。
クレジットカード決済(Stripe)で、毎月自動引き落とし。ページを公開して、内容をご確認いただいた日から、お支払いが始まります。作っている間・直している間はいただきません。先払いはありません。
月額をやめたとき、作ったページはどうなるか。
ページのファイル一式(HTML・CSS・画像)をお渡しします。ご自身の別のサーバーで、そのまま公開を続けられます。ページはふだん文鳥屋のアドレスでお預かりして公開するため、移した先ではアドレスが変わります。契約を終えても、ページのファイルはお手元に残ります。
主力商品1点に集中するから、お答えをいただいてから五営業日ほどで、最初の見本をお届けできます。見積もりの段階で、何を作るかをはっきりさせます。
数字を見て、効いていない所を直していく。育てる前提で、ながくお付き合いします。
できることだけを、正直にお伝えします。できないことは、はっきりできないと言います。

小さなお店ほど、良い商品を持っているのに、それが伝わるページを持てずにいます。大きな制作会社に頼むほどの予算はない。でも、自分で作るには手が回らない。その間を埋めたくて、文鳥屋を始めました。1つの商品に向き合って、売れる1ページを丁寧に。文鳥のように、近くで寄り添う相手でありたいと思っています。
info@bunchoya.jp
お店の名前、商品ページまたはショップの URL、簡単なご相談内容を送ってください。
例:「〇〇というコーヒー豆を売っている、〇〇珈琲です。販売ページはこちらです(URL)。広告では来てくれるのに、商品ページから買わない人が多くて困っています。」