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ネットショップの「売れる1ページ」づくり

いいものを、ちゃんと伝わるページに

広告や Instagram で来てくれたお客様が、商品ページで迷って帰ってしまう。そのもったいなさを、主力商品の専用ページ(LP)で受け止めます。

電話はありません。メールだけです。24時間以内に返信します。

制作実績 600件以上
文鳥屋が作った同じ商品のページ
よくある商品ページの例(架空の一般例)

つまみを動かして、見比べてください(文鳥屋の作例です)

カラーミー・MakeShop・BASE・楽天のお店に。お店の作り替えは不要です。

初期費用 ¥0制作費もコミコミ・入口ゼロ 公開まで何度でも直しますあとから費用は増えません 月額 ¥12,000(税込)作って・置いて・いっしょに育てる
文鳥屋からメールが届いた方へ

突然のメール、失礼しました。
まず、これだけ言い切ります。

お送りしたメールは二通りあります。見本ページのURLを載せたものと、見本のURLは載せずに「見本を無料でお作りします」とお伝えしたものです。どちらも、貴店が公開している情報だけを見て、こちらから書いたものです。事実と違う言い方や大げさな表現は入れていません。

✓

無料です。見本も、その前に伺うお店のお話も、費用はかかりません。買う義務も、返信の義務もありません。

✓

見本をまだお送りしていない方は、「はい」とだけご返信いただければ始まります。お店のことを三つだけメールで伺い、お答え(あればお手元の写真も一、二枚)をいただいてから、五営業日ほどで見本のURLをお送りします。電話はしません。

✓

不要なときは、一言で大丈夫です。メールの返信でもフォームでも構いません。見本のURLをお送りしていた場合は見本を削除し、その後の営業メールもしません。

✓

見本に事実の違いがあれば、指摘してもらえると助かります。直したうえで、そのご意見をもとに正式版を作ります。

✓

メールで買い切りの料金をご案内したお店には、その料金でお受けします。メールでお伝えした条件を、そのまま守ります。

なぜ1ページなのか

広告や Instagram で新しいお客さんが
来てくれるようになった。

でも、商品ページまで辿り着くと、何か読みづらくて、そのまま帰ってしまう。そういう実情、多いです。

商品ページは情報を並べるだけ。「欲しくなる読み方」にはなっていない。値段、説明、買うボタンがあるだけで、その間に「なぜ欲しいのか」が伝わらない。

広告費を足す前に、まずリンク先を見直す。主力商品1つに絞って、「困っていることわかります、うちはここが違います、だから買う」という流れで読ませる専用ページ。それが LP(エルピー)です。同じ集客のままで、買ってくれる人が増えていく。そこが狙いです。

ぜんぶ、こちらで

丸投げで、大丈夫

「何を書けばいいか分からない」「写真がうまく撮れない」。そこも含めて、文鳥屋がやります。ことば・写真・設計を、ひとつずつ手で整えて、1枚のページにまとめます。

構成・ことば商品の写真デザイン・組み立て公開後の手直し
構成を考える
構成を考える
撮影と写真の仕上げ
撮影・仕上げ
デザインを組む
デザインを組む
実績

これまでの実績

文鳥屋は、これまでに600件以上のページを制作してきました。コーヒー豆、洋服、革小物、うつわ、スキンケア、ドライフラワー。業種や世界観も異なります。

こう作れます

こんなページが作れます

下の制作例は「こう作れます」の見本です。カードを押すと、実際のページがそのまま開きます。本番では、写真も文章も、ぜんぶお店のものに置きかえて作ります。

派手なのも、落ち着いたのも。あなたのお店に近いものから、見てください。

下の制作例は「こう作れます」の見本です(お店はすべて架空・納品したページではありません)。実在のお店にお送りした見本は、掲載のお許しをいただけたものから、ここでご紹介していきます。

小さなお店の手仕事 小さなお店の、いちばんの味方に。
こんなお店に

こんなお店に向いています

✓

Instagram・広告・メルマガ・LINE で集客はしているのに、売上に結びついていない

✓

自信のある主力商品があるのに、その良さが商品ページで伝わっていない

✓

デザインまで手が回らない。制作会社は高くて頼みづらい

✓

カラーミー・MakeShop・BASE・楽天などでお店を運営している

正直にお伝えします。まだ集客の入口がゼロのお店は、先に集客づくりからのほうが効きます。その場合は、無理に LP をおすすめしません。
ご相談から公開まで、5ステップ

相談から公開まで

1

メール1通でご相談

お店の名前と、商品ページの URL か楽天ショップの URL を送ってください。それだけで始まります。

2

24時間以内に返信

お店のことを三つだけ、メールで伺います。お答えと、お手元の写真を一、二枚いただければ十分です(写真は無くても作れます)。

3

見本を提示

お答えをいただいてから五営業日ほどで、「こう変わります」という見本ページの URL をメールでお送りします。ここまで費用はかかりません。

4

ご確認・直し

見本を見ていただいて、「ここは違う」「こう直してほしい」をお伝えください。公開までは、何度でも直します。直している間も、費用はかかりません(お支払いは公開してからです)。

5

公開・毎月育てる

完成版をご確認いただいたら、広告や SNS のリンク先に貼ります。以後、毎月の数字を見ながら、少しずつ直していきます(軽い直しは月1回まで月額に含みます)。公開までの日数は、お写真の用意やご返信のタイミングで前後します。

料金

初期費用は0円です。

月額12,000円(税込)で、ページを作って、置いて、育てます。

月額に含まれるもの
  • ページの設計・文章・デザイン
  • 写真の加工・アドバイス
  • スマホでの見やすさ対応
  • 公開前の修正(何度でも)
  • サーバー・ドメインの管理
  • 公開後の月1回までの軽い修正
  • 月1回の数字レポート(アクセス数、クリック数)
最低契約期間

いつでもやめられます

最低契約期間はありません。解約手数料はありません。解約は info@bunchoya.jp へのメール1通で承ります。やめるときは、作ったページ一式(HTML・画像のファイル)をお渡しします。別のサーバーで公開を続けられます。

¥

お支払い方法

クレジットカード決済(Stripe)で、毎月自動引き落とし。ページを公開して、内容をご確認いただいた日から、お支払いが始まります。作っている間・直している間はいただきません。先払いはありません。

解約後のこと

月額をやめたとき、作ったページはどうなるか。

ページのファイル一式(HTML・CSS・画像)をお渡しします。ご自身の別のサーバーで、そのまま公開を続けられます。ページはふだん文鳥屋のアドレスでお預かりして公開するため、移した先ではアドレスが変わります。契約を終えても、ページのファイルはお手元に残ります。

文鳥屋を選ぶ理由

盛らない、を続けるお店

  • 速

    制作会社より、速く・手ごろに

    主力商品1点に集中するから、お答えをいただいてから五営業日ほどで、最初の見本をお届けできます。見積もりの段階で、何を作るかをはっきりさせます。

  • 育

    公開して終わりにしない

    数字を見て、効いていない所を直していく。育てる前提で、ながくお付き合いします。

  • 正

    盛らない、嘘をつかない

    できることだけを、正直にお伝えします。できないことは、はっきりできないと言います。

文鳥屋 店主 北村
文鳥屋について

小さなお店ほど、良い商品を持っているのに、それが伝わるページを持てずにいます。大きな制作会社に頼むほどの予算はない。でも、自分で作るには手が回らない。その間を埋めたくて、文鳥屋を始めました。1つの商品に向き合って、売れる1ページを丁寧に。文鳥のように、近くで寄り添う相手でありたいと思っています。

文鳥屋 店主 北村
よくあるご質問

気になるところに、先にお答えします

Q見本は、本当に無料ですか?
はい、無料です。お店のお話を伺う段階から、見本をお送りするまで、費用はかかりません。買う義務もありません。不要でしたら一言いただければ、見本は削除します。
Qメールが届いたあと、営業の電話がかかってきますか?
いいえ。電話はありません。メールだけです。返信がなくても大丈夫です。今は、ご返信がない場合のメールは、最初の一通を含めて二通までにしています。
Q何を準備すればいいですか?
主力商品と、いまの商品ページの URL があれば始められます。そのあと、お店のことを三つだけメールで伺います。文章も写真も、こちらで整えます。写真は無くても作れます。
Q自分でページを更新できますか?
文鳥屋での管理を前提としているので、ご自身での編集画面は提供していません。値段の変更や文言の修正は、メール1通でこちらにお伝えください。月1回までなら、月額に含まれます。
Q今のネットショップ(楽天など)は、そのまま使えますか?
はい。カラーミー・MakeShop・BASE・楽天など、いまのお店にそのまま繋げます。お店の作り替えは要りません。
Qあとから追加料金がかかりますか?
いいえ。ページ設計・文章・写真加工・スマホ対応・公開前の修正(何度でも)・公開後の管理と軽い直し(月1回まで)、ぜんぶ月額に含みます。ここまでなら、あとから費用が増えることはありません。
ご相談のやり方

まずは、無料でご相談ください

メールで直接送る

info@bunchoya.jp

お店の名前、商品ページまたはショップの URL、簡単なご相談内容を送ってください。

例:「〇〇というコーヒー豆を売っている、〇〇珈琲です。販売ページはこちらです(URL)。広告では来てくれるのに、商品ページから買わない人が多くて困っています。」

フォームで送る

下のフォームからも受け付けています。同じ内容を記入して送ってください。

24時間以内に、info@bunchoya.jp からお返事します。

無料で相談する